国際交流バスツアー to 福井県 水島 2017年7月8日(土)〜9日(日)

福井でスリル満点のジップラインと無人島”水島”を楽しむ盛りだくさんツアー!!

一日目は北陸のハワイと言われる南国の無人島”水島”へ!
夏の時期限定で船で渡れる無人島は、エメラルドグリーンの海と白い砂浜が魅力。
水の透明度と最高のロケーションを満喫できます!!

夜は、BBQとお餅つき大会、国際交流パーティー(飲み放題)で
外国人参加者と盛り上がりましょう!

翌日は、最近人気のジップラインに挑戦!
福井のジップラインは日本一の長さと地上高を誇る注目のアトラクション!
なんと往復で約1km、地上高60m(20階建てのビル相当)で、
樹海をワイヤーロープで爽快にかけ抜けます!
[※ジップラインの様子:https://youtu.be/OqkOYCM0T9]

ジップラインを楽しんだ後は、
日本海側最大の海鮮市場”日本海さかな街”でランチとお買い物へ!!
帰りには、滋賀県長浜の黒壁スクエアでレトロな伝統建築や
お土産ショップの散策をお楽しみください。

WhyNot!?バスツアーは、毎回いろいろな国籍の方が参加する
インターナショナルなツアーです。(先着42名)
初めての方も、英語が苦手な方も、お一人での参加の方も大歓迎です!


(▶過去のWhyNot!?バスツアー写真を見る)



福井のジップラインは日本一の長さと地上高を誇る注目のアトラクション




夜は、BBQとお餅つき大会、国際交流パーティー(飲み放題)




北陸のハワイと言われる南国の無人島”水島”

 


日本海側最大の海鮮市場”日本海さかな街”でランチとお買い物




滋賀県長浜の黒壁スクエアでレトロな伝統建築や
お土産ショップの散策



過去のWhyNot!?バスツアー写真

国際交流ツアー 詳細

集合 2017年7月8日 (土)
【難波】7:25am 集合 / 7:45am 出発
【梅田】7:40am 集合 / 8:00am 出発
到着 2017年7月9日 (日) 梅田 7:00pm頃 / 難波 7:15pm頃
集合/解散場所 難波:近鉄なんばビル前 (地図はページ下)
梅田:梅田ダイビル前 (地図はページ下)
目的地 福井県
宿泊施設 ふるさと交流センター きらめき
参加費 23,800円 (WhyNot!?メンバー) / 24,800円 (一般)
※メンバー登録(無料)は、携帯よりja@whynotjapan.comへ空メールを送信
含まれるもの 往復のバス、宿泊、夕食(BBQ)&朝食(2日目)、お餅つき、飲み放題パーティー、ジップライン、水島への渡し船、保険
持ち物 歯ブラシ、水着、長袖長ズボン(ジップライン用)、バスタオル2枚(海水浴、お風呂用)、運動靴(少し山を登ります)、日焼け止め、雨具、ランチ(2日間ともランチは含まれないので現地でご購入下さい)、日よけ(水島にはビーチパラソルのレンタル(1,000円)と販売(2,000円)もありますが、数に限りがあるので、ビーチ用テント等日よけになるもののご持参をおすすめします)
ジップライン注意事項 ※身長140cm以上、体重100㎏まで
※強雨、強風、落雷発生時は運行中止
定員人数 42名
最低催行人数 40名
予約方法 予約フォーム
お支払い方法 銀行振込 ※ご予約後に振込先をお伝えします
キャンセル料 出発日の10日〜6日前 - 20%
出発日の5~3日前 - 30%
出発日の2日前~前日- 50%
出発日当日 - 100%
連絡先 info@whynotjapan.com
企画協力 WhyNotJAPAN株式会社
旅行企画・実施 ジェイケイトラベル株式会社
観光庁長官登録 旅行業第1866号

ツアースケジュール

1日目 2日目
7:25 難波 集合 (7:45出発) 8:00 朝食
7:40 梅田 集合 (8:00出発) 9:00 出発
  バス移動 10:00~
12:00
ツリーピクニックアドベンチャー
イケダ・メガジップライン体験
11:00 色ケ浜   バス移動
12:00 渡船 13:15~
14:15
日本海さかな街 買物&ランチ(実費)
12:00~
15:00
無人島リゾート 『水島』
海水浴・ランチ(各自持参)
(雨天の場合は、手打ち蕎麦体験と永平寺散策に変更)
  バス移動
16:00 バス移動 15:30~
16:30

長浜・黒壁スクエア散策

17:00 ふるさと交流センター
きらめき到着 入浴
19:00頃 梅田 到着
18:00

BBQ・餅つき大会
国際交流パーティー(飲み放題)

19:15頃 難波 到着
集合場所:なんば
近鉄なんばビル前 (千日前筋側)
※地下鉄なんば駅の21番出口を上がって左です。




集合場所:梅田
梅田ダイビルの前 (ハービスプラザ、リッツカールトンの向かい側)